らーめん 大将 (山形県南陽市) - ラーメン


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ラーメン タイショウ

らーめん 大将

  • クチコミ 3
  • 10 ポイント
  • 4,759 アクセス

住所
南陽市赤湯2926−2
電話番号1
0238-40-3573
営業時間
平日   11:00〜15:00/17:00〜20:00<br>土・日・祝 11:00〜20:00
定休日
木曜日

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らーめん 大将 さんのクチコミレビューは現在 3 件です。

※クチコミレビューは、あくまでメンバーさまの個人的な感想です。個人差がありますのでご注意ください。


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煽情力 (463) さん 投稿 2008年02月18日(月) ★★★★
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再検証にはまだ早い。
開店10日目では、まだ安定してないだろ。
分かっちゃいるけどしょうがない、だって通り道だったんだもん。

いずれ来るなら今日で良いじゃん、味噌頼むから許してね。
みそらーめん650円を、しかとオーダー。
殆ど待つ事も無く運ばれて来たラーメン。
そこはかとなく感じるこの雰囲気は・・・。

まずスープ、予想は的中してしまいました。
良いのでしょうか、こんな近くなのに。
完全無欠の”醤々”フォロワーに、心中穏やかじゃ有りません。
ややアッサリ傾向ではありますが、これ程パクリで大丈夫?
共倒れにならぬ事を願うばかり、などと余計なお世話でゴメンして。

中太で縮れの強い麺は、硬い茹で加減で良いプリプリ食感。
中華そばと共通と思われますが、今日のは前回より遥かに好印象。
麺自体の味も感じられましたので、少し変えましたか?もしかして。

チャーシューも、中華の時とは違いますね。
やや脂身の多い、薄目のチャーシューでした。
トロトロじゃ無いけど柔らかいです。

白髪ネギ・メンマ・ナルト・煮キャベツ・モヤシ・ゴマのトッピング。

無難な味噌ラーメンです、醤々だもの。
でもしかし、この極近に出店する大胆さ(或いは無謀さ)。
お隣も考慮すれば、相当の奮起が期待されます。
やる気を感じるのは、接客係のオバちゃんのみってのもどうかと・・・。
任務完了しました、お疲れッス!

煽情力 (463) さん 投稿 2008年02月12日(火) ★★★
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偶然通ったのは運命であろうか。
そんな想いを抱かせるには充分な程の幸運。
今思えば、特にそこを通る必然性は無かった。
別のルートは幾らでも存在するにも関わらず、招かれる様に通ったのである。

余り気にもしていなかったが、開いていない日が多かった様に思う。
自分自身、割と好意的な評価を下しておきながら再訪店は叶わなかった。
お隣の「百福亭」さんの魅力(ラーメンのですよ)には、並みの力では到底及びません。
飲食業界の厳しさを垣間見た様な思いがしました。

南陽市は、ラーメン激戦区とは言えません。
加えて、それ程ラーメン人口が多い地域でも無さそうです。
しかし私が知り得る限り、これ程高品質なラーメンを提供してくれる地は少ない。
好みなので、誰しもに強要出来る事柄では無いが私はそう確信しています。
そこに突如現れた新規店、如何程の期待感が私を襲ったかは想像し難い事でしょう。
開店が明日だと知った直後、携帯を取り出し無心でメールする自分が居ました。
これが他の地区、いや同じ南陽市でも違う場所だったら・・・。
密かに単独行動を決行し
「○○って新規開店の店に行ってきましたよ、デヘヘ」
などと、地団太踏んで悔しがらせていたかもしれません。
そんな悪戯心など微塵も湧き上がらなかった程に真剣な、情報提供者になっていました。

我心中を、察したのか否かは分かりません。
いつに無く乗り気なkuro氏、またの名を”削除王”。
最強のパートーナーと共に、自身も初の開店初日訪店。
狙いは当然「開店二日間限定200円中華そば」。

中華そば500円(二日間限定200円)をオーダー。
評価に関しては削除王kuroさんのコメント参照。
寸分違わずの同意見。
言うなれば”アッサリ赤湯系ラーメン”。
同じ南陽市の「嶋屋食堂」さん系等。

味噌に対する期待感は残っています。
開店直後の不安定要素が影響していた可能性も否定出来ません。
冷却期間を置いての再訪店は約束します。
それともう一つ、見えてきた光。
米ラーだって、変われる事が判明したのは嬉しい事実。
出でよ!殻を打ち破る開拓者!!

Kuro (1107) さん 投稿 2008年02月08日(金) ★★★
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本日午前11:00開店。
開店一番乗りを目指そうと思っていた。
だが、僕に情報を提供してくれた人の昼休み時間を待つことにした。
それが最低限の礼儀であろう。

情報を提供してくれた人の名を明かすことは出来ない。
ジャーナリスト(妄想)として、情報源を明かすことは決してできない。
煽という字が付いているなんて口が裂けても言えない。

その情報によると、2日間限定でラーメンが200円だそうだ。
僕らが到着した時には数名の行列が出来ていた。
車を裏の駐車場に入れようとした。
駐車場は除雪がなされていなかった。
今日開店の店なのに。

隣のパチンコ店に遠慮がちに隅っこに駐車した。
隅っこに駐車するなんて、とても怪しい。
それが分かっていながら隅っこに駐車する。
そこに人間の良心が見える。

僕は新規開店当日に来るなんて初めての事である。
混雑するのは目に見えている。
味だって、正当な評価ができるかどうかわからない。
だから、開店当日に訪れるなんてありえなかった。
ところが、この度は物凄く興味があった。
なにしろ、あの百福亭の隣にあった「馬超亭」の跡に入ったお店である。
百福亭の隣に出店するからには、相当な自信があるか、恐れを知らぬ特攻隊か、どちらかである。
それを見極めたかった。
百福亭のラーメンの味を知ったうえでの出店であろうか。
隣に出店するからには当然食べてみたであろう。
百福亭の味を知っての出店と思うのが妥当であろう。
それならば、即刻味わってみたい。
百福亭に勝負を挑むツワモノの味を試してみたい。

駐車を終えてお店に来ると、行列は解消していた。
相席で着席する。
注文は当然のごとく、中華そば。
折角の開店プライスを利用しない手はない。

その後、カウンターに移動して厨房を見ながら待つ。
オヤジさんの手際が良い。
慣れた手つきでラーメンを作っている。これまでもどこかでラーメンを作っていたようだ。
僕は一人の店員さんに目を奪われていた。
南方系の顔つきをしている。
小さな顔でなかなかカワイイ。
声はハッキリは聞こえないのだが、日本語を話しているようだ。
おっと、話があらぬ方向に向かってしまった。

中華そばが到着した。
見た目は赤湯ラーメン。
スープを啜る。
青海苔がかかったスープは見た目通りの赤湯ラーメン。

麺を食べる。
ん?麺の味がない。
麺は「高橋製麺」
僕が家でつけめんを作る時はこの製麺所の麺を使っている。
味があって美味しいと思っている製麺所である。
普段店頭に並んでいる麺は縮れの細麺であるが、このお店のは中太の縮れ麺である。
色も黄色が強い。赤湯らしい麺である。

スープだけを飲むと、程よい味付けなのだが、麺を食べるとスープの味が弱い。
もっと濃い味のほうが良い。
麺もスープも味が薄いので物足りない味になっている。
麺に塩が足りない。スープの味が弱い。
お酒を飲んだ後に食べるには適したラーメンのように感じた。
この店のご主人は温泉街で夜間の営業を行なっているラーメン屋さんをやっていたのであろうか。

チャーシューも見た目は美味しそうだった。
脂身の味が悪い。昔、学校給食で食べたような、あの脂身を思い出した。
厳しい書き方だと思うが、これは嫌いな人も多いであろうと思う。

今日は開店初日である。正当な評価をするのは無理かも知れない。
それにまだ一種類しか食べていない。
とりあえず、平均的な評価をしておこうと思う。
他のメニューを試してみたいが、ここまで来て隣の百福亭の誘惑を振り切り、このお店ののれんをくぐることが可能でであろうか。

画像は中華そば 500円(本日は特別価格200円)です。

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