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amarumejinさん
 
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amarumejin的グルメ行脚
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プロフィール
ニックネーム amarumejin
行動範囲 あちこち
性別 もしかしたら男性
年齢 未設定
職業 旅人
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amarumejin さんのクチコミレビューは現在 177 件です。
更新日順 全177件中41〜50件表示 前の10件 1 2 3 4 5 6 7 8 9 次の10件
店名 エリア ジャンル の数 更新日
- 一幸食堂(5) 庄内町 ラーメン ★★★ 2010/12/12
余目ラーメンシリーズ・番外編 〜一幸食堂系列店編その5〜

今回はJR狩川駅近くにひっそり佇む、店構えはかなり老朽化しているものの紫の暖簾が鮮やかなコチラに初訪店。
まるで昭和にタイムスリップしたかのような店内は思いのほか広くテーブル席×5、小上がりに1テーブルで、なかなか高齢と思われしおかあさんが一人で切り盛りされているようだ。

メニューは中華そば、大盛りのみの為『普通盛り』オーダー。

目を見張るのは丼にたっぷりと注がれた透明度の高い煮干し・サバ節で摂られたスープ。
あっさりとしているが物足りなさは微塵も感じられなく、ググッと飲み干せる旨さ!!
麺は既製の物と思われる中太縮れ麺で茹で加減もパーフェクト。
なるほど、こりゃ〜店内にたくさんの“おかもち”が並んでいるのにも納得。

完食後にそれとなく尋ねると、おそらく一幸食堂の1番弟子だろうとのこと。
創業時から長年本店に引けを取らないこのクオリティを保ってきたおかあさんの努力に、値上げする店がほとんどの中いまだワンコインの価格に拍手喝采。

スープの満足度◎

★3.5

◆中華そば(¥500)

- 三平食堂(10) 庄内町 うどん / そば / うなぎ・天ぷら / お食事処・定食 / ラーメン ★★★ 2010/12/08
余目ラーメンシリーズ 〜一幸食堂系列店編その4〜

昭和36年創業のコチラ。
綺麗に手入れされた店内はテーブル席×5、小上がりに2席。
メニューはラーメン類だけでも17種、その他定食類・飯類・そば・うどん・一品料理各種が用意されており、中でも定食は実食済だがかなりの美味さである。

今回は『中華そば・大盛り』オーダー。

運ばれてきたのは見た目ごく普通だが、スープを一口飲むとブワ〜ッと煮干し全開!!
醤油とのバランスが良くゴクゴク飲めるあっさり仕様♪
予想外だったのが茹でバッチリの自家製中太縮れ麺。
これがプリプリとした食感、程よい弾力で素晴らしい出来。旨い!!!

ここ余目は激戦区だけあり食堂のレベルの高さも並ではない。

麺の満足度◎
スープの満足度〇

★3.5

◆中華そば・大盛り(¥550+100)

- 食堂川村(17) 庄内町 うどん / そば / お食事処・定食 / ラーメン ★★★ 2010/12/05
余目ラーメンシリーズ 〜一幸食堂系列店編その3〜

今回は余目の食堂でも長年変わらぬ味が人気の通称カギゼン。
すぐ近くにはライバルの某店がありお互いに切磋琢磨しているようだ。
店内は4人掛けテーブル×4、小上がりに3席でお昼前ではあるがお客は若者からご年配と支持層も広い。
壁には主力のラーメン類15種ほどをはじめ各種メニューが写真付きで掲示してあり注文しやすい。

この店の看板メニューとも言えよう『広東麺』オーダー。

絶妙のトロミ加減の五目系たっぷり具材に加水低めの僅かに縮れた自家製中細ほぼストレート麺。
それを受け止めるしっかりした味の醤油ベースのスープは中華料理店のものより断然あっさりでしつこさや重さは皆無。
熱々の為、食べるのに時間がかかるのを見越し最後まで美味しく頂けるようにと計算された美味なる一杯♪

これからの時期にはピッタリでしょうか。
他にも四川ラーメン・九州ラーメンなどバラエティーに富んだメニューが人気。

★3.5

◆広東麺(¥650)

- 遠田食堂(4) 庄内町 うどん / そば / お食事処・定食 / ラーメン ★★★ 2010/11/29
余目ラーメンシリーズ 〜一幸食堂系列店編その2〜

今回訪れたのは庄内総合高校近く。
ここはおかあさんとおばあちゃんがタッグで切り盛りするお店。

店内は4人掛けテーブル×2、小上がりに3テーブル。
メニューは食堂だけありラーメン系が11種、丼物・定食系15種ほどにうどん系が5種と幅広い。
基本的に店主のおかあさんが出前をしているため戻ってくるまで待たされることはあるが、ふと食べたくなる味がここにはある。

私イチオシの『ネギラーメン・大盛り』オーダー。

ほんのり効いた黒胡椒、辣油が食欲をそそる白湯系スープに茹で加減バッチリのプリプリ中太縮れ麺が絡み、シャキシャキのネギ、噛むとジワッと旨味が広がるチャーシューはあいかわらず旨い!!

次回こそは違うメニューに挑戦しよう。

◆ネギラーメン(¥650+100)





- 一幸食堂(21) 庄内町 うどん / そば / お食事処・定食 / ラーメン ★★ 2010/11/25
余目ラーメンシリーズ 〜一幸食堂系列店編その1〜

余目ラーメンの源流とも言うべき昭和27年創業の食堂。
現在、余目の実力店と言われる多くがこの店で修業されたとか。

今回は休日のお昼に久しぶりの訪店。
昼前にも拘わらず店内は早くもほぼ満席、出前の電話がジャンジャン鳴り大盛況中。

メニューは中華そば・味噌・タンメン・チャーシューメン、そば・うどん、丼物に定食とまさに王道。

創業当時からのメニューである『塩チャーシューメン』オーダー。

丼を覆うチャーシューは酒田に見られるものよりやわらかめで食べ易く、中太縮れ麺はなめらかで弾力があり量も十分で旨い。
が、対照的にこの日はメンマ、スープが雑な印象で、“あの支店”の味と比較すると遠く及ばずで残念。

だが当然基本の中華そばはオススメできるものであり、その他にもタンメン・焼きそばも人気でさすがは老舗繁盛店といったところ。

コスパに優れているのは余目なら言うまでもないだろう。

麺の満足度◎

★2.5

◆塩チャーシューメン(¥650)

- 中国四川料理 仁(43) 酒田市 ラーメン / 中華料理 ★★★ 2010/11/13
某有名店で料理長を務めた店主が腕を振るう本格四川料理のお店に夜の再訪。
単独入店も気軽にできそうなこじんまりとした店内は先客でけっこうな賑わい。

今回は四川料理の真髄を試そうと、連れ共に『四川坦々麺』オーダー。

赤々としたスープ、辣油の香りが食欲を刺激する。
中華料理では王道のストレート細麺に、スープの旨みを吸った挽肉、シャキッとした青梗菜、この一杯に40gとたっぷり入ったゴマの香ばしさに様々な香辛料が効いた辛めの味付けがベストマッチ♪

ん〜、唇が腫れるほどの辛旨さ!!

発汗作用がハンパなく、一気に体温が急上昇。
辛さの調整もしてくれるとのことで辛い物好きにオススメ。

●四川坦々麺(¥820)


- 東京庵(13) 鶴岡市 うどん / そば / ラーメン ★★★ 2010/10/31
大正2年創業の超老舗へ開店一番乗りで初訪店。

創業当時の様子がうかがえる白黒写真、長年営んできた賜物であろう有名人のサインが並ぶ店内は4人掛けテーブル×6、奥には小上がり完備。

もちろん『中華そば・大盛り』オーダー。

麺・スープ・トッピングすべてが控えめで優しい味付け。
幼い頃に食べたまさに原点とも言うべき懐かしき中華そば。

“うまいなぁ〜♪”

他にも評判の「カツ丼」、「そば」・「うどん」など気になるメニューが豊富でリピ確実。
お昼にさしかかると出前の電話がジャンジャン鳴り出すのも納得です。

スープの満足度〇

◆中華そば・大盛り(¥600+100)

- いしづか食堂(--) 酒田市 お食事処・定食 / ラーメン -- 2010/10/30

- すとうらーめん(19) 三川町 ラーメン ★★★ 2010/10/27
先月三川町にこっそりラーメン店がOPENしたと聞き、またしても新規開拓。

はっきりした場所を把握していたかったため目印となる庄内支庁周辺をしばらくウロウロ。
ようやくラーメンの暖簾を発見、早々に入店。
魚ダシの香り漂うプレハブの店内は酒田市某所に深夜出没する“トラックラーメン”を思い起こさせるほどの狭さでカウンター6席、屋外のテーブルに12席ほど。

メニューは中華そばのみと潔く、小盛り〜特大サイズまで選べる設定。

『中華そば・大盛り』オーダー。

自家製らしさが出ている平打ち中細縮れ麺は縮れが強めで啜る食感が面白く、茹で加減を除けばなかなか。
醤油とダシのバランスが良く、しっかりしたスープは太麺なんかにも合いそうな万能タイプで上々の出来。
サリサリとほぐれるチャーシューもやわらかでその他のトッピングも味が良くうまい!!

全般的に食べ易い一杯でコスパにも優れ今後の進化が楽しみなお店。

因みに昼営業がメインで夜は要連絡のようだ。

◆中華そば・大盛り(¥600)

- らーめん しん(55) 酒田市 ラーメン ★★ 2010/10/22
久しぶりの新規開拓。

この辺りには和食・洋食のお気に入り店はあるものの、未だ好みのラーメン店は無いため期待も高く初潜入。

ラーメンと書かれた幟旗・電光掲示版が目印だが、駐車スペースは停めづらく微妙。
元の建物を若干残しつつ改装されたような店内はカウンター3席、コの字型の小上がり10席ほど。
早速メニューを拝見すると“特製たまご麺(もちもち)”・“特製白麺(つるつる)”が選べるシステムのようだ。

ここは【いちおし】で(肉が柔らかい)とやらの『チャーシューめん』オーダー。

私の勝手な想像ではやわらかジューシー系チャーシューと思い込んでいたため拍子抜けの感はあったがそれなりのやわらかさ。
スープはあっさり魚ダシ系で、あえて指定はしなかった麺は茹でバッチリの中太縮れでたまご麺と推測するが至ってオーソドックスであり自家製麺といったかんじもせず、“特製さ”はうかがい知ることはできなかった…。

トータル的に当たり障りのないもので、飲んだ後に食べるのに丁度よいといったイメージかな。

メニューの脇に“これは美味”等書いてあるのが、余計にハードルを上げているように思えるし、もっと味にオリジナリティが欲しいところ。

◆チャーシューめん(¥750)


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