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めん大喰らいさん
 
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お昼を2回食べたい〜〜っ。
めん大喰らいさんのマイページへようこそ。あなたは 31821 人目のお客さまです。
 
プロフィール
ニックネーム めん大喰らい
行動範囲 CPを求めて何処へでも
性別 男性
年齢 40〜49
職業 その他
マイブーム 行儀。 節操。 思いやり。
自己紹介 時の流れと共に他人への気遣いが薄れていくと感じる近年。一生懸命な人・店・チームには、静かに声援を送っています。


デフォは大盛り、特盛り。
無類の麺好き。

クチコミの★は少なめです。以下、解説、
★★★★★:最高に良い
★★★★:相当に良い
★★★:かなり良い
★★:良い
★:ごめんなさい
--:評価不能
 

めん大喰らい さんのクチコミレビューは現在 241 件です。
更新日順 全241件中31〜40件表示 前の10件 1 2 3 4 5 6 7 8 9 次の10件
店名 エリア ジャンル の数 更新日
- 麺や 大翔(--) 天童市 ラーメン ★★★★ 2013/01/23
つけ麺 辛みそ 大盛(680+100)
入口の左手は鏡、全身が映ってちょっとビックリ。そして右に自販機。店舗表の看板でつけ麺をポチ。座って周りを見ると食べてない人がたくさん、待つことは覚悟していたけど、着丼までは20分近いかも。時間つぶしのマンガでも、...帰り際に待合席の雑誌を見つけた。

麺は皿に結構な山盛り。訊ねると「2玉です」との答え。待ったせいで儀式を忘れ、いきなり麺をつけ汁に投入してしまった。次回は麺のみを噛みしめたい。平たい形。しっかり縮れも強く入って、つけ汁との絡みも良い、喉にも嬉しい。やや軟い気もしたが好みの範囲。
つけ汁は、初めから辛みそが少量溶いてある。辛みそは豆板醤ぽい味。ニンニクも弱めながらしっかり感じる量。スタミナ味のニンニクとの違いはなんだろう。魚介系との書きコが多いが、なんだか良く分からなかった。このところ流行の、こってりギトギト系ではない。そのまま啜れそうなほどの塩分ながら、麺で薄まっていく感覚は少ない。
つけ汁にはメンマ、なると、ペラなチャーシューは崩れていて枚数不明。麺には半熟味玉の半分を2個、つまり1個ね。

食べ進めると結構なボリュームだったと気づく。
麺が終わったら、割りスープ。細切りネギがタップリで、付け汁が温くネギが辛いまま。後味がネギ強し。

食券ながら帰りは店の皆さんが、ありがとうございました。女将さん(?)はお客さんみ〜んなに、気をつけてお帰りください。
メニューの内容やコスパは微妙だけれど、女将さんに★+0.5。

- らーめん ぬーぼう 三代目店(136) 山形市-その他 ラーメン ★★★★★ 2013/01/02
正月なので良い話を。
待合には11月から石油ヒータが点してあってありがたい。後の客は戸をピッタリ閉める人、閉めない人、閉めるんだけど隙間をタップリ空ける人。意外と女子コーセイがキチンと閉めるのにビックリ。神様はしっかり(?)ご覧になっていて、この娘たちに77番大当たり〜ぃ。...なんていう時もありました。

さて、このところはほぼ爆中華ふつう(700)。大盛りはかなりご無沙汰。ついでにアブラ少なめ。ひたすら麺のうまさを噛み締めている状況。
食べ続けていると、麺は食べやすくなってきたように思われる。好みだったワシワシ麺はお蔵入りなんだろうか。
ブタもメチャ美味しくなった。時折、ブタ感に強弱があり、それはそれでよいと思う。この大ボリュームのブタ2枚は、かなぁりキツイと思うけれど、貧乏性と臆病でブタ少な目なんて言い出せない。
ニンニク過多、塩分過多、課長過多で癖になるスープ。じぇんぶ飲み干したいところをググッと堪えて、...ごちそう様でした。

周りは、大盛りアブラ多めやら、カッシーナやら、能書きたくさん言って小分け丼を頼んで残す人やら、爆中華のオーダー多し。

ニボ中華大(690+50)も潔い感じ。
お向かいの客が大大丼なので心配していたら、きっと特盛りだったのね。
このmenuは普通のサイズです。

今年もたくさんお世話になります。

- 龍上海米沢店(42) 米沢市 ラーメン ★★★ 2012/12/31
駐車場が空き始めたタイミング、本店は振られっぱなしなのでこちらへ。
辛みそ(780)。
そういえばロット生産だった。この回は8杯らしい。概ね10分、1杯目から順にスープ入れの麺上げのトッピングやら魔法のフリカケ(青のり?)やらと注文順の品が仕上がり、運ばれていく。予想通り最後の1杯。テンション下がる。

さて着丼、麺は太麺の先達。カタイ芯があり、時間を置いても伸びた感じが少ないのはせめてもの救い。麺の周りにぬめり感、好みが分かれるかと。最後の一杯なので、切れっ端多め。
スープはザラザラが多い。塩分、課長も過剰でないのだろう、食後の舌痺れもなかった。
トッピングは薄切り豚バラ焼肉風?が2枚。一般的なチャーシューとは見た目と食感が別物。支那竹はシャキシャキで美味しい。辛みそはそんなに辛くもないし全部でちょうど良い位。

ロット生産、次の回は12、3杯に見えた。店員さんは5人で、麺茹で中は持て余し気味。少しの時間は食器を洗ったり、後は仲間内や知り合いの客と喋っている。あまり良い気がしない。

あれこれなければとても美味しいと思う。
ロット最終、麺の切れっ端は★-1。

- 麺屋 居間人 Leap(47) 天童市 ラーメン ★★★★ 2012/12/31
焼き味噌つけ麺(780)
平たい皿に麺が盛られている。
まず一本。極太とあるが近頃の極太よりは食べやすい。しっかり縮れている。啜って嬉しい、噛んで嬉しい、喉越し嬉しいなかなかの食感。熱盛りでお願いしたが、しっかりしたカタさ、食べ終わるまで麺は伸びない。
つけタレの器は、かけ蕎麦の丼くらいの大きなもの。
タレはまったりとしたお味。甘味もそこそこ強いのだが、過ぎていない。とろみソコソコあり、味噌かも知れない細かなざらつき。チャーシューの切れっ端入り。ベースはとんこつかな、渾然一体。
別の日に食べたときには、やや強めのニンニクを感じた。

麺の上にトッピング。白髪ネギの小さな山、あぶりチャーシュー1枚はややボリューム感に欠ける、半熟卵半分、普通の支那竹。卵ってオプションで良いと思う。
ワカメはスープ割りに入ってきた。泳いでいるほうがビジュアルも良い。

つけ麺1玉で 780 は一里塚越えの気分。特盛りと替え玉は、どちらも同じ 200円増し。
平日はなかなか行けないけれど、大森無料でようやくといったところか。

アレコレ書いたけれど、美味しいと思います。手ごろ価格なら5★。

- らーめん 天将(36) 中山町 ラーメン ★★★ 2012/12/10
四川つけ麺 得だい(700+250)

大盛りは、中盛(半玉 100)、大盛(1玉 150)、特盛(1.5玉 200)、特大盛(2玉 250)と細やかな設定。1玉の次は 2玉、そしてチャレンジ+5玉で十分じゃない。

10分弱で着丼、てゆか着皿。見た目は全くたいしたことがない。
自家製麺の看板、中太で黄色の強い見た目、つるつるで噛み切る感触と喉越しともに好し。やや軟めで、口コミどおりかも。食べ終わりは皿にタップリ水溜りがあり、水切りが甘いし、後半は伸びた感もある。

つけ汁は表面真っ赤。チビ海苔の上には魚粉、汁の中には支那竹の他にわかめと大量のもやし。酸っぱ辛いスープ。豚骨?は少々荒々しい感じがする。魚介と相まって結構濃いダシと味。もやしだけ食べるのは、塩っぱくで酸っぱくてツライ。白いのはたまねぎですと女将さんの説明、効果は良く分からん。バカ舌ごめんなさい。
麺が軟だったので、つけ汁の絡みが悪い。麺からの水分で、後半はつけ汁が薄く感じられた。それでも、レンゲですくうと塩っぱいのよ。

割りスープは、着丼時に蕎麦湯の入れ物でサービスされた。ずぅ〜んと豚骨、結構ヘビー。割りスープは、酢とかなり良く合う。

12時少し前に入店。
ご近所さんが風上からプカプカとタバコ、煙は店中に広がる空気の流れ。端に座っていたのに燻された★-1。席の配置やら基本的に飲み屋かな?

特大があったので★+1。

- ラーメン ななや(36) 長井市 ラーメン ★★★★ 2012/12/08
ななや醤油ラーメン(680)
注文から5分少々か、隣の人の注文かと思ったくらい早い着丼。
お盆に載って、やや小さいかなと思われるチャーシュー2枚、なると、一面に散らしたネギ、支那竹、茹でたほうれん草、解ける海苔。見た目は美しい。

太目の縮れ麺はモチモチして美味しい。太さと歯ごたえ喉越しは本当に良い組み合わせ。茹で加減もピッタンコ。ただ、茹でた後の麺捌きが足りないか、茹で汁の味。一箸入れれば良いのに。
海苔を避けてスープ。甘塩っぱい濃い味。砂糖っぽい甘さも強いが、醤油はもっと強い感じ。近くの何店かも醤油強いし。香りや出汁は節系が強い。丼の中央に集中的にトッピングされていたのは魚粉。擦りゴマも入っていたんですか。魚粉だけかと思っていました。ハイ、馬鹿舌です。
後半は胡椒も入れて、違和感はなし。全部は飲めない濃さ。
チャーシューはモモかな。意外とほぐれて意外と美味しい。解ける海苔は主張する。

ただでさえ価格が高めと思ってたのに、ここの口コミからも値上げ?
お気に入りのコミックもあったので、★+1 大盤振る舞い。
駐車場広め。高度成長期のお嬢様方、ほか客層マチマチ。

- 俺の中華 たなか家 本店(43) 山形市-その他 ラーメン ★★★ 2012/12/08
入口には順番の記名帳、二千円札までの自販機。
店員さんが食券を受け取り、ホルダに挟んで厨房に持ち帰る。水はセルフ、取りに行く。漬物もセルフ、業務用?
10円ゆで卵は、殻が上手く剥けず表面ぼこぼこになった。

味噌ラーメン大(630+80)。
着丼までは座ってから5、6分と早め。
太麺はかなり太めでもっちもち、大層美味しい。金ちゃんらしい縮れ具合なのに、太さは5割増しに見える。難を言えば、絡み合って一口分を括れない。厨房は見えなかったけど、一玉のザルかな。麺を捌いて出して欲しい。
スープは高塩分。もしかしたら課長少な目?
甘味も油も強すぎで、胃に重い。出汁も濃いと思われるのに、塩分と甘味と油で消される。
連れはつけ麺、より甘味と油を強く感じてしんどい。

トッピングはワカメ、青のり、割と美味しい支那竹、金ちゃんに比べ薄めのチャーシュー、ナルト、決定的に違うのが細切りのネギ。スープはかなりザラザラ。
辛みそはオプションで今回は大(30)。これも注文したら、丼の中でスープに浸った蓮華の中。少なめ、結構辛いし塩っぱい。

卓上には、魚粉、GABANの胡椒、酢?、生のおろしにんにくなどの調味料、氷の入ったポット、ティシュ箱。面白いのは引き出しに入ったエコ箸。やっぱり割り箸が良いなぁ。

店員さんは7名くらいと多いのに、あたふたした様子。
卓上の注意書きに、味が濃い時には割りスープをとあるも、店員さんは何度も呼ばないと来てくれない。腰は低いし、言葉は丁寧なんだけど残念。

麺は美味しいと思われるので、美味しいオーダーを探さないといけない。

- 一力そばや(--) 米沢市 うどん / そば / ラーメン ★★★★ 2012/12/02
崇拝していたパイプレンチ様にラーメン口コミ数で並ぶこととになる。なら、休止前に連投されていた米沢市、投稿のないこの店に。

名物のチョモランマ形そば(?)ではなく、覚悟の味噌ラーメン(600)を注文。結果はおおむね想像が付く。きっと、スピードと気合の勝負になるだろうなどとこれからの戦いに思いを馳せながら、詰まれたコミックを繰る。
まず先客に配膳、中華そばらしいが、なーんだ全然普通じゃん。が、その後は5分後、別の先客2人連れに天ぷらうどん、更に5分後にその連れに味噌ラーメンが配膳された。見れば、どちらも大きな丼。
そして、こちらの着丼は、入店から20分を越していた。

さて、外観。肉入り野菜炒め少し、支那竹、幅広の刻みネギ、そして水面の上にも盛り上がった米沢細麺。
既にスープは少しになっていた。元の茹で加減はカタメかも。あわてて啜ろうとする。めちゃ熱い。油膜がしっかり保温している。一生懸命啜る。少しでも冷めている表面から手繰る。そして啜る。ほおばって噛み砕いている間に、次の麺を箸で手繰り上げて、たくさん息を吹きかけて冷ます。全く速度が上がらない。
...戦いは熾烈を極めた。そうして麺を食べつくした後にはほんのわずかのスープ。味わうと結構今時スープかも。
着丼までの待ち時間とメチャ熱のスープで、想像した戦いのイメージは完全に崩れていた。

小皿に高菜葉の塩っぱい漬物。小丼に味噌ラーメンスープ。これは純粋なスープを味わうために嬉しいサービス(+★)。量にも+★。
次回はゆっくり食べたいもの。

- どんQ製麺(7) 山形市-山形駅周辺 うどん ★★★ 2012/11/21
釜上げ中(347)

注文のカウンターから覗くと、うどんを茹でている最中、これは釜上げしかない。会計を済ませて、...。程なく桶を運んでもらった。一般メニューはセルフ配膳かな?

うどんは若干ながら粉っぽいにおいあり。近頃のカタメ極太の麺ばかり食べているので、強いコシのうどんでさえ軟らかく感じてしまう。こりゃ、極太ラーメンの悪い副作用だな。
讃岐を謳っているので、も少しモチモチ硬めでも良いかも。1本は箸に2巻きできる長さ、とても長め。総じて、並 280円ラインなら十分のクオリティ。

対してツユは、鉢に入ったものを渡された。塩っぱいがダシが薄い。やっぱり関西風が良いなと思う。
生姜はレジ横に生をすり卸したもの。天カスの用意はなし。他に、白ゴマの入ったゴマ擦り容器、七味、てんぷらのタレ。

さすがに地元企業の運営、別料金のてんぷらにはおなじみの掻揚げのほか、お約束のゲソ天が山盛りで準備してある。

ボリュームは中で十分おなかが膨れる。
ツユがもっと美味しいといいな。

- 水産いちば食堂(14) 山形市 寿司 / お食事処・定食 ★★★★ 2012/11/21
中落ち定食(500)
12時少し過ぎに入店。
複雑な通路を抜け、階段を上がり入店。自販機で食券を購入、カウンターで名前を書く。お盆の上げ下げ、水または茶、台拭きはすべてセルフ。既に卓上には吸殻が入った灰皿。場所柄、仕方ないとあきらめる。

名前を呼ばれカウンターに向かう。あれ、見た目のさびしい中落ち定食。わずかなキャベツ千切りに中落ちの塊が盛ってある。わさびもタップリ。一緒のお盆にどんぶり飯と小鉢2品、漬物はナス丸ごと、味噌汁。
見た目のボリューム感が欲しい、初めて見るとそう思う。

期待しすぎか、と思いながら食べ始める。わさびを紫猪口に醤油をたらす、そして、中落ちの塊へ。
中落ちを取りご飯をかき込む。
中落ちを取りご飯をかき込む。
あれっ、醤油が少ない。わさびを取り醤油を入れる。
中落ちを取りご飯をかき込む。
お〜鼻にツンとくる。
中落ちを取り紫猪口につけご飯をかき込む。
お〜至福。
繰り返しているうちに、ご飯が足りなくなることに気がついた。どんぶり飯は苦手なのに。
中落ちの塊は、予想をはるかに超えた量だったと、食べ進めた後になって気がつく。

なんともお得感タップリ。

食券は「中落ち丼」、カウンターで「定食と伝え」、食券にも「メモ」します。
定食は、白ご飯。
中落ち丼は、すし飯。
他にも豊富なメニュー。
お好みで。


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